こうして生き方を学びます

先日東京へ行った時に
両国駅前に出ていたお土産屋さんで
湯のみを買いました。
その湯のみを今日は丸ごとシェアします。

<子ども達はこうして生き方を学びます>
っていうタイトルの後、こう続いています。


======================


批判ばかり受けて育った子は
非難ばかりします

ひやかしを受けて育った子は
はにかみ屋になります

心が寛大な人の中で育った子は
がまん強くなります

敵意に満ちた中で育った子は
だれとでも戦います

ねたみを受けて育った子は
いつも悪いことをしているような気持ちになります

ほめられる中で育った子は
いつも感謝することを知ります

思いやりのある中で育った子は
信仰心を持ちます

仲間の愛の中で育った子は
世界に愛をみつけます

はげましを受けて育った子は
自信を持ちます

公明正大な中で育った子は
正義心を持ちます

人に認めてもらえる中で育った子は
自分を大事にします



================


ほんまでっか?!と斜め読みするも
はいはいはいと読み捨てるも
へ~と読み流すも
何かひとつを心がけるも
受け手の心ひとつです。

押しつけや強制や
脅しはありませんよ。
ご安心ください。

ちなみに私は
一番最後の一文が好きです。

自分を認めてもらえたら
自分に誇りを持つことができます。
自分を大切に
自分の命を大切にすることは
大きな感謝に繋がります。

子育ての最終目的は『自立』ですから
一人立ちをした時に大切なことは
やはり幼少期に
しっかり体で覚えていてほしいですね。


たとえば
1から10までのこと

段階を重ねて3までできている3人の子。
一人は
『3もできるなんてすごいね!』と言われ
一人は
『なんで3しかできないの!』と言われ
もう一人は
『はい、じゃあ次は4だよ!』と言われます。

10までの到達が早いのは
明らかに最初の子です。

だけどママ達にはこれがなかなか難しい。
ついつい他の子と比べてしまう。
子どもの発育が少し遅かったり
他の子と比べて少し劣っていると感じてしまうと
それが自分への評価のように捉えてしまって

『あの子は4なのに、、、』
という思いがむくむくと顔を出します。

大丈夫ですよ。

2を見ることなく
3ができている今を
ずーーっと喜んでいてあげてください。
そうすると気付いたら
5までできています。

這えば立て、立てば歩けの親心と言いますが

子どもにとって一番厄介なのは
実はこの
親心の押しつけだったり
他の子と比べるヘンな親のエゴだったりします。

これが幼い頃にある程度消えていないと
いつまでたっても親が子離れできず
よそさんのお子さんと比べては

『もっとちゃんとして!』だの
『普通でいて!』だの
大きな息子や娘に言ってしまう。

ちゃんとって何?
普通って何?


ここを間違えないでくださいね。

親のできることなんて実はそんなにたくさんなくて
自分の子の輝きどころがどこなのか
何が好きで
何をしている時に生き生きしているのか
年齢に応じてそれを確かめて
見守ること(口出しではなく)
に尽きるのではないでしょうか。

そして
応援すると決めたら
世に出ようが出ようまいが
お友達や近所の子がどうでも
四の五の言わず応援する。

100点取った時だけ褒める
なんてことないように
今からクセ付けしておきましょ♪



結局思い出して欲しいのは
いつだって
この子が生まれた時
初めて抱いた時に思った親の思いです。

私の場合は

♪いつも一緒に笑っていようね♪ でした。



雨の日には
ちょっとそんなこと思い出してみてはいかがでしょう。

今日の写真は
『センセー♪』って呼ぶので振り返ったら
こんなにステキな
ビリケンスマイルで目を合わせてくれた
けんたろうくん。

幸せな時ってきっと大人もこんな顔してるんだと
思います。


園長(パパ、ママ、今日もお疲れさまでした♪)

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新ユニット誕生~笑いきなこの巻~

これまでにも
保育園内では色んなユニットが誕生しましたが
新生1歳児、めじろ組さんにも
早速新ユニットが誕生しています。

今回は(も)お笑い系です。

お昼寝の前、
みんながお布団に入って
うつらうつらし始める頃
『今だ!』とばかりに
お布団の上で陽気な二人が
なにやらやり始めましたよ。

これをやめさせて寝かせるなんて
子どもを育てたことのある人なら絶対無理なワンシーンです。
一通り終わった後は
投げ銭さえしたくなったほどです。

ママ達にも
その日の一部始終をお裾わけです。

はじまり、はじまり~♪





♪ウチら陽気なお笑いコンビ
♪めじろぐみのかわいこチャン
♪コンビ名は『笑いきなこ』
♪これからどうぞよろしくね~


・・『こんな感じかな』
・・『ちょっと笑ちゃん!キレ悪いわ!歌も覚えてへんのにカメラ目線て、、』

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・・『キメポーズの練習いくで~ イェーイ』
・・『www・・・』
・・『ワロてんとはよやって!イェーイ』
・・『アカン!ワラけるwww・・』
・・『まぁ・・・しゃーないわ、ウチより3カ月も若い若輩モンやさかいに』

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・・『ほな、これできるか?片手上げるこのポーズ』
・・『www・・ハズかし・・』
・・『しかしねえさん、キレよろしわ、、』
・・『ウチのこと褒めてる暇あったらはよやり!』
・・『www・・あかん!ハズかし・・』

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・・『しゃーない!ほなコレはどや!両手上げるコレ』
・・『腕痛いし・・』
・・『スピード感も大切やねん!はよやり』
・・『あかん、姉さん見てたらワラけてでけへんwww』
・・『たいがいにしときや!1回でええからはよやりって!』

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・・『こうですか?』
・・『・・・・・。』
・・『あんた、、持っていくなぁ・・』

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・・・というやりとりが
あったかどうかは二人のみぞ知るお話ですが
この後
ちずセンセイに
『はいはいはいはい』とたしなめられ
眠りについた二人です。

満足したのか
この日は2秒で夢の中でした。

ただ、
この二人の真向かいにお布団を陣取った
まりな王女(相方募集中)が
ガン見していたことだけは
最後に記しておきます。

まりな王女の
『あっきー!かむばーーーっく!』の声が
聞こえるようでした。





園長(1歳児はお笑い天国。突っ込み不在がタマニキズ)

ひばり組の今日

今日園長が担任をすると書いて
ちょっと冷や冷やモノだったかもしれませんが
お外遊びは元気な若いセンセイ達にお願いして
私はお給食前に
ちょっと絵本を読んでみました。

少し前よりも明らかに
言葉の数も増えて
理解しながら絵本を見ています。

ストーリー性のある<ものがたり>を
しっかり聞かせていく時期にさしかかったかなという
時期を確認しました。

2歳児さんまでは
やはりまだ月齢による差がありますから
一斉に行えるものとそうでないものがあります。
そのあたりはよくよくよ~く見極めていきたいと思います。


「サンドイッチ サンドイッチ」の絵本は
みんなでサンドイッチを作りながら読み進めました。

アスパラなんていうお野菜の名前をすらりと言えたり
ベーコン、レタス、ゆでたまご
しっかり言えます。

でも
なにより2歳を過ぎた子ども達のボキャブラリーで
私が一番嬉しいのは

名詞の反復、オウム返しの言葉を発するだけではなく
「大丈夫?」などとお友達を気遣う言葉を
自発的に発せることです。

これまでに浴びた言葉のシャワーが
出てくるのがこの時期です。

家庭はもちろん、保育園でも
子ども達に関わる大人が
ぞんざいな言葉遣いになってしまわないよう
気をつけていきたいですね。

今は一人の親が一人の子にという図式ですが
この子達は
間違いなく今よりたくさんの人の環の中で生きていきます。

その時に
「ムーンちゃんとお話をしているとなんか気持ちいい♪」とか
「大王の言葉はなんか優しいね♪」と
まだ見ぬお友達や、ママ達に思ってもらえたら
こんなに嬉しいことはありません。

大人たちは躍起になって
「日本を変える」
「保育を変える」と叫ぶけど
保育も日本も変えられるのは
たった今のこのひとときをどう過ごしているかという
心持ちだと思います。

ここにいる子ども達には
日本や保育を変える大層な力はなくても
周りにいる人を笑顔にしたり
優しい気持ちにしたりという
持って生まれたものを腐らせないでいて欲しい。

私の願いはそれだけです。

そして今日は
ひばり組さん
なんとナイショのおやつがありましたよ。

いつもいつもゆいセンセイが
昼食用に持って来ているのが
お弁当のほかにバナナだということを知っている子ども達。
特に大王は必死で毎日
「センセー、今日のお弁当は?」と聞いています。

で、そのバナナ
ゆいセンセイのデザート入れから
たくさん出てきた時には
みんなこんな顔に。

「もらえるよ♪」とアニキに呟く独眼竜ボーイ♪
それを聞いて
「やったーーーーー!!」と喜び中のアニキ。
額面通りっていうのはこのことですね。


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女の子たちもこんなに大興奮。
わかりやすいです。
バナナ見た途端にコレです。
まだもらえると決まってない時の顔。

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「みんなにあげるよ、他のクラスにはナイショだよ」
の言葉に一番嬉しそうだった
食べ物クィーンは
ミルキーちゃん。

大好きなおやつを食べてる時とか
おかわりいっぱい食べてる時に
よくこの顔をしてくれます。


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今日のお給食はこんな感じです。


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今日も一日が終わります。
明日もみんなが楽しく過ごせますように。



園長(夏本番にバテないような工夫、またシェアし合いましょう)

王子さまのクッキー


まずはじめにおわびです。
一部の保護者の方には
園だよりをお配りしていますが
申し訳ございません。
まだ未完成のままお渡ししてしまっております。

正式なものは
月曜日にお渡ししますので
お手数ですが
お手持ちの園だよりは廃棄して頂けますよう
よろしくお願い致します。


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昨日、子ども達は
可愛い小袋に入った
美味しそうな手作りクッキーを持ち帰っています。
『園長が作りました』と言いたいところですが

今回のクッキーは
王子さまとママが作ってくれました。
今日の1枚はそのお写真です。

お休みの日に
王子さまとママは
一緒にクッキーを作られたそうですが
保育園大好きな王子さまが
『みんなにもあげたい』と言ってくれたとのことで
急遽、たくさんのクッキーを持って
朝、登園してくれました。

どうぞありがたくお受け取りください。

決して
心の貧しい受け取り方はなさらないよう
お気をつけくださいね。

与えられたものに対しては
『悪いわ』とか
『私もせなあかんのやろか』
『いやらしい』とか
そういう感情を抱かず

いつものにじのとりっ子のママ達のように
『うっわ~~~~♪♪』
『やった~~~~♪♪』
『ありがとう~~~♪♪』
『おうちに帰って一緒に食べようね♪』
『なおくんのママによろしくお伝えください♪』
と言って
喜んで感謝とともに受け取ってください。

そして食べる時に
『王子さまがママと作ったんだって』などと
お話をしながら
一緒に食べてください。

そうする中で
『次はつばさちゃんも一緒に作ろうか』とか
『ピーチ姫も作ろうよ』という会話に
発展したり
ママと半分こ。
『パパにもおいといてあげよっか。』
などという嬉しい会話の発展があります。

それでいいのです。
日常にあるもの全てが
子どもを育むありがたい材料です。

ただ、もらって食べるも
ごっそりいろんなことを膨らませて
感謝していただくも
同じひとつのクッキーなら
後者を選んで生きる方が
何倍もお得です。

誰かのことを思って何かをする人は
形だけのお返しや
気の利いた言葉を求めてはいません。

ココに関わるママ達が育てる子ども達には
お得に生き抜いて欲しいのです。

同じ国に同じ時生きても
人によって受け止め方や生き方に
差が出ているのはもうごまかしようのない事実です。

お得に生きるためには
『感謝して生きること』

これに尽きるのが私の結論です。

だから、
身の回りのどんなことにも
いらんこと考えず
『感謝』して。

だから
王子さまのクッキーにも
お返しのことなんか考えず

『ありがとね♪』って
王子さまを見かけた時には
目線を下げて合わせて
笑顔でそう伝えてあげてくださいね。

王子さまは彼です。

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来週5月27日~5月31日は
ひばり組のりなセンセイがお休みをされます。

りなセンセイは
3歳と5歳のお子さんのママです。
パパのお休みが土日祝日ではないので
りなセンセイはお仕事がお休みの日も
子育てを頑張っています。

そんなパパが
まとまったお休みがようやく取れたということで
ご家族でゆっくりされるお休みを取られます。

家庭ありきの
にじのとり保育園です。


大丈夫です。
りなセンセイ不在の1週間は
これまで通りゆいセンセイと
あと
園長が担任をします。

ニヤニヤしたり
怖がったりするのはご法度ですよ。




園長(さて、月曜日は何してあそぼ)


目指しているのは最高で最強

今日も暑いですね。
若い頃は夏が好きでしたが
年々夏が苦手になってきました。
年のせいか汗の量も増え、
外に出ると2歩で素ッピンになってしまいます。

でも子ども達にとっては
夏は成長を『ぐん!』と感じる季節でもありますから
センセイ達には
... 健康管理をしっかりしてもらって
この夏もまた
子ども達との楽しい体験に
しっかり汗を流してもらえるよう
私の日々の差し入れにも力が入ります。


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さて、
そんな暑い日々を過ごしているセンセイ達ですが
にじのとり保育園には
保育士資格を持たないセンセイもいます。

『なに?!』
『どういうことや!』
『けしからん!!』とお思いかもしれませんが
全体の必要人数のうち
1/3以上が有資格者であれば
設置基準を満たしています。

開園当初から(正確には若い頃から)の
私の考えは
学校がそうであるように
保育の現場も
保育士資格を持った人
保育園での就業経験のある人だけに頼っていると
進歩がないばかりか
どんどん自分を守ることばかり考えて
保育内容が消極的に
或いは雑になり
幼稚園との格差もどんどん広がっていくのでは、、
というものでした。

今回の写真は
まなみセンセイとはづきちゃん。

まなみセンセイは保育士資格を持ちません。
チャイルドマインダーという民間資格を持って
昨年の秋に面接にやってきました。

明るい笑顔と
元気な声
保育や子どもに対する思い
自身の懸念していることを
一生懸命話す姿に
私にはもう既に、まなみセンセイが
にじのとりっ子達と笑顔で遊んでいる姿が
浮かんでいました。

正直チャイルドマインダーの資格一つで
認可保育園の門を叩いても
せいぜい雑用仕事のアルバイトが関の山です。

それでも
どうしても子ども達と一緒に
毎日を過ごしたいという熱い思いを伝えてくれた
まなみセンセイのことは
責任もって育てたいと思いました。

数か月前、健康上の理由で
職を退かなくてはならないかもしれないと
泣きながら訴えてきた時は
私も話を聞きながら泣いて引き止めました。

一日1時間でも
表の黒板を描くだけの仕事でもいいから
保育に、保育園に携わればいい
しんどくなったら帰ったらいい
と伝えると
若いまなみセンセイは
涙を更にこぼしながら
頭を下げました。

そして現在に至ります。

にじのとり保育園は
時間から時間子ども達を預かるだけの場所ではなく
ココに関わるそれぞれの人
(パパもママも、おじいちゃまもおばあちゃまも
そしてセンセイ達も、地域の方々や
ボランティアに来て下さる方や
業者の方々も含みます)が
自分の持ち味を生かして
精いっぱい輝く場所です。

残念ながらココだけの話
保育士資格を持つ人が
みんな最高の資質を持った人というわけでは
ないのです。

写真に映ってるはづきちゃんは
最初の頃(時々今も・(笑))
まなみセンセイが何をしても
『いや!』
『やーめーて!』の砲弾を投げていましたが
今では
『まーなーみセンセ♪』と近付いてこんな。

まなみセンセイは
言葉かけも本当に上手で
1歳児のめじろ組さんを
複数のセンセイと共に担任してくれていますが
お給食やおやつの時の言い聞かせは
本当に丁寧で
やりとりもすごく面白いのです。

私や副園長をはじめ
他のセンセイ達も一緒になって
みんなでひとつ
最高で最強の(←関ジャニ∞のパクリです)
保育園づくりを目指しています。


園長(今年はどうやってスイカを冷やそうかと考え中)

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今日までのいろんなこと

毎日毎日ドラマで溢れる保育園です。
ちょっと気を抜くと
すぐに日が過ぎてしまいます。

子ども達はの日常は
写真以上にめまぐるしいです。


よくママに代わって
おじいちゃまやおばあちゃまが
お迎えに来て下さることがあります。

『まだお友達が残ってるのに
早く来すぎちゃったね』と仰っているのを
よく耳にします。

とんでもないです!

子ども達は
もう午前中から
十分お友達やセンセイと一緒に
特定のゆるいルールの中で
おうちとは違う環境でご家族と離れて過ごしています。

ストレスとまでは言いませんが
何よりの安心の場所
安堵の場所は
お友達やセンセイのいる保育園ではなく
おうちです。

3時頃まで保育園にいれば
もう十分堪能しています。

ですから
『早く来すぎちゃった』は思わず
『一番にお迎えに来たよ♪』と
迎えてあげてください。

腹八分目以下ぐらいで
ちょうどです。

もちろん
ママがばっちりお仕事で
誰もお迎えに来れない時は
しっかりフォローしますからご安心ください。


※ママやパパのお仕事がお休みの日は
基本的に一緒に過ごしてあげて欲しいというのが
にじのとり保育園の基本的な考え方です。

用事があって保育園にお連れする場合は
必ずその旨を受け入れのセンセイに伝えていただき
その日の緊急連絡先をお伝えください。

『せっかくのお休みだからゆっくり買い物したい』
『友達と会う時間を作りたい』
『パパと二人でデートしたい』

理由は正直に仰ってくだされば
どのようなことも、理解できるはずです。
その上で
その日の保育時間を決めましょう。


先日のめじろ組さんの
一人一人の写真をUPしている途中で
機能がOUTになってしまったので
続きの続きを。

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エンドウマメムキムキ中のつばめ組さんです

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さて、
まだまだこれから暑くなっていきますから
体調管理怠らずしっかりいきましょう。

前日の夜
寝不足がちだったりしたら仰ってください。
たっぷりのお昼寝で調整します。



園長(もう既に外を歩くと10分ぐらいで素ッピンです)



ナイショナイショのアイスの話

先日保育園の近くの与力町公園で
春から認可保育園へ通うことになった
ココちゃんとトモくんに会いました。

楽しそうに遊んでいたので
声を掛けるのを一瞬躊躇したひとみセンセイが
それでも
『おーい!ともくーん!ココちゃ~ん!』と
声を掛けると
二人ともニッコニコで
手を振ってくれたことが
泣くほど嬉しかったと報告してくれました。

あの日お別れの日に
センセイ達みんなで
ギュッとして愛情注入したことは
やっぱり体が覚えてくれていたんだと
嬉しくなりました。

無視されて
追いかけ回して泣かしたいぐらい
お引っ越しや転園したりして
保育園にいなくなっちゃったみんなに
会いたいなぁ・・・と、
ひとりごと。


==============


そんな中
暑い日ですが
今日はつばめ組さんはお弁当を持って
扇町公園へ行きました。

勿論また公園へ着くなり
『おなか空いた~』と言って
センセイのリュックをさぐるのは
師匠あらちゃん。
たしなめるのは
おかんハルちゃん。

おかんキャラのハルちゃんに
甘ちゃん男子達はメロメロです。
いくつになっても
『母』を求めるのは
もう仕方ないですね。

思い切り遊んで
思い切り食べて
思い切り汗かいて

いよいよ
保育園でのアイスクリームデビューです。

コンビニでアイスを買って
そのままどこかで食べるなんていうことは
しませんよ。

園長センセイが先にみんなに内緒で買って
保育園で待ち構えます。

帰る道中に
ひーこセンセイに
『保育園に帰ったらアイスがあるよ♪』と
伝えてもらうだけです。

サプライズで出してあげることも
大人的には面白いことなのですが
あえて
『アイスがあるよ』と伝えることにも
きちんと意味があって

~だから頑張る ということだけではなく
『センセイ(大人)は約束を守る』という
信頼関係の構築になります。

大人は
言葉で伝えたことは守る

言ったことを大人は守ってくれるという
安心感の中で育てることは
人格形成の今の時期に
本当に大切です。

日々成長して大人になるにつれ
人間だから色々あるんだよっていうことも
実体験を踏まえて覚えていきます。

心から謝ることや
本気で許すということが
実は気持ちいいことだということも。

その基礎になるのが『今』の時期です。
周りにいる大人がきっちり約束を守ってやること。
今なら簡単なことですみますから
思い切りの信頼関係の礎を是非。

人の持つ
『誠意』というのは
実はこういった幼少期に培われています。

見た目だけではわかりませんね。

いつもなんだかトッツキニクイ人が
何かミスをした時に
とても真摯な態度で自分より若い人に
頭を下げる姿に
その人の『心』を見ることがあります。

子ども達の中にもある
『誠意』の芽は
今のうちに年齢相応に
しっかり芽吹いてもらいたいと思っています。

そのためにできること
保育園としてやっていることは

『子どもとの約束は守る』ということです。


そして今回
暑い中頑張って歩いて帰ってきた子ども達は
お約束通り
晴れてシューアイスを
頬張ることになりました。

もちろん事前にお伝えもしてあり
アイスクリームNGのお声もありませんでしたから
センセイと一緒に食べるシューアイスの
美味しいことったら
なかったはずです。

もちろん食べ終わったら
『園長センセー、ありがとう♪』と。

これも形として
担任のセンセイからしっかり教わっていることです。

ありがとうが言えて
損をすることはありません。

何かを人からたくさんもらえる人よりも
惜しみなく人に与えられる人に。
これは
一生を掛けたテーマでもありますね。
ゆっくりいきましょう、お互いに。




さて、
今度は
ゆいセンセイの
秘密のデザート作戦 byひばり組 です。

なんだろね。
ナイショナイショのデザートって。


今日の写真は
もちろん、暑い中から帰ってきて
シューアイスを頬張る子ども達です。



園長(日がな一日、こんなことを考えるのが私の仕事です)

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# めじろ組

先日はひばり組さんまでで終わっていましたね。
なかなかブログの更新ができませんが
ご容赦ください。

昨年の同時期に比べて
子どもの数が倍になっています。

センセイの数も増えてるんだから
手のかかり具合なんて変わらないんじゃないの?

と思われるかもしれませんが
なにぶん、人間仕事ですので
優先順位はまず毎日の保育になります。

気をつけていても
ご迷惑をお掛けするような結果になることも
しばしばです。
その度、未熟を反省し
日々を過ごしています。

遠くに住んでおられるおじいちゃまおばあちゃまが
このブログを楽しみにしておられるということも
じゅうじゅう承知しております。
しかしながら
お望みの状況がご提供できない状況も
どうぞお含みおき頂きますよう
お願い致します。


さて、
新入園児さんの多いめじろ組ですが
もうみんな
保育園での生活が体に馴染んだようです。

昨年よりも
GW明けの様子は落ち着いていたように感じます。

男の子もそうですが
女の子も
とても面白いめじろ組さんです。

これはめじろ組さんだけに限りませんが
各家庭での
笑いを追求するレベルが高いんじゃないかな、、と
私もおとな気なくやる気満々になっています。

写真で追ってみましょう。































みんなの笑顔いっぱいです。
ひとまずここで。

園長(写真機能の調子が悪いです。すみません)

パワースポット

ちょっと風が吹くだけで
ちょっと石がころがるだけで
あっちこっちで
その変化を喜んだり驚いたりして
こんな状況を見ることができます。

ココは紛れもなく
パワースポットです。

ほんとは一度にたくさん
写真を載せたいのですが
facebookページの方は
1投稿につき
写真を1枚しか投稿できないんですかね、、、。

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もまれたきゅうりと穴に入った猫

【今日のひばり組】

今日は誕生日会の後
さっと突発遠足に向かったつばめ組さんを見送った後
ひばり組さんはお部屋で
音楽遊びをしてから公園へ行きました。
タンバリンを使って
リズムを楽しんでいましたが
その様子はまた追々お伝えしますね。

タンバリンの前には
ふれあい遊びで子ども達を
リラックスさせるりなセンセイとゆいセンセイ。

りなセンセイのふれあい遊びは
とっても
リラックスするんですよ。

子ども達の表情もとってもゆるゆるです。

写真はきゅうりになってもまれている子ども達。


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つばさちゃんの<なりきりきゅうりちゃん>に
<マジもみ>するチャッピーちゃんが
かなり笑えました。

カメラ目線のピーチ姫は
最近『可愛い♪』に目覚めて
ママに可愛くしてもらったサイドの髪の毛を
少し気にしながらの
<なりきり乙女きゅうりちゃん>です。


ムーンちゃんがおでこに貼っている
白いテープが気になって
こっそりりなセンセイに聞くと

『お怪我したごっこ』だそうで
しばらく納得いくまでおでこに貼っていたら
誰もそれを見て驚かなくなった頃
納得してはがした後『もういいわ』と
センセイにくれました。

ムーンちゃんの隣でリラックスしているアニキは
センセイにもみもみされてる時
実は一番嬉しそうでした。


本を読むのもいいし
時にはテレビもいいと思います。
でも
子ども達が大好きで
一番安心するのは『ふれあい』です。

後々の親子関係の構築のためにも
この時期の『十分なふれあい』は必至です。

忙しい毎日かとは思いますが
ママとの時間は
『長さ』よりも『質』で。

ほんのひととき
腕の中に抱いて
お話をするだけで
小さな子どもの心は満たされます。

こればかりは
あとで取り戻せないことです。

今ならわずかなことですみます。


もう1枚は
なりきりきゅうりごっこの後に行った公園で
猫ちゃんが穴に入っていく様子を
みんなで一緒に見ている様子です。

飲んでる息の音が
聞こえてきそうな1枚です。


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園長(ひばり組さん、確実に成長しています)

大阪市役所正面玄関前

【今日のつばめ組】

いつものお散歩より
少し足を延ばして
大阪市役所正面玄関前に
今日まで展示してある
昔の地下鉄車両を見て

建物の中に飾られた
京阪電車と地下鉄の歴史の
パネル写真を見学しました。

今日も電車に乗りました。

男の子が何かやらかしても
『なんでやねん』
『どないやねん』と
みんなを引っ張ってくれる
メイちゃんのいる日を選んで正解でした(笑)

前回より成長したのは約1名。

以前は
『水筒持てないからセンセイ持って~』
『歩かない~ 抱っこ~』と言いながら
後半は騙し騙され歩いていた師匠が
文句のひとつも言わず歩く姿は
まさに『師匠』の風格そのものでした。

もちろん
到着したら
すぐに『おなか空いた~』は変わりませんが
そこはそれで。

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つばめ組さんには
アレルギーのお子さんがいないので
今日はお弁当の中に
卵焼きも入れました。

おにぎりも三角のちょっと大きめのものにしましたよ。


ほんとは
ひばり組さんも
めじろ組さんも行けたらいいのですが
それは大きくなってからのお楽しみです。

今月はあともう一日
突発遠足を予定しています。
おそらく最終週の金曜日(31日)になります。

子ども達にリクエストを募ると
以前から『バスに乗りたい』と言う声が上がっていますから
ひーこセンセイ嬉々として下見に出かけます。


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園長(早く遠足でこっそりアイスを食べさせたい・・。
アイス禁止のママは連絡帳にご記入ください)



音楽のとりくみ

日々の忙しさの中
気付けば5月半ばを過ぎて
もう半そでの季節に移りつつありますね。

これからは半そでや薄着で過ごしますから
にじのとりTシャツの下に長袖Tシャツは着ずに
上から薄い羽織りものを着ての登園が
望ましいかと思われます。

衣服の調節は
スモックで行いますのでご安心ください。

またお部屋の中も
随時温度調節をして過ごしています。

つばめ組さんは
そろってお箸で給食を食べています。

ひばり組さんも
無理のないよう
また正しく箸を持って食べられるよう
まずはスプーンの持ち方から
取り組んでいます。

「もうとっくにやってるよ」
というご家庭が多いことかと思いますが
ご家庭で
お食事の内容に応じて
箸を持たせてみてください。
オムツ外しも、お箸を使って食べることも
まずは「家庭での取り組み」ありきですので
慌てなくても大丈夫です。

担任の先生と相談をして
お箸をお持ちいただくことになるかと思いますので
その際はよろしくお願い致します。

めじろ組さんは
まだまだ月齢によって個人差のある時期です。
しっかりスプーンとフォークを持てるようにする時期ですから
一人一人に応じた時期をみて
徐々にエンピツを持つスタイルで
スプーンを持てるようにしていきましょう。




今年の保育の柱に掲げていることの中に
<リズム楽器を使って音楽を楽しむ>
というものがあります。

リトミックのれいこセンセイとも
年度末の「文化祭」の出し物については
今から綿密に打ち合わせをしています。

1年を通して
取り組みの成果を見ていただけるよう
楽しく音楽活動を行う子ども達です。


たとえば
つばめ組さんの
ある日の「音楽あそび」のヒトコマはこんな感じです。





プレゼント作りのタネアカシ

園長が幼少の頃になりたかった職業
1番目は国鉄職員でしたが
女の子だからダメ(当時の事情)と言われて
泣く泣く諦めた次になりたい!と思ったのは
消防士さんでした。

それも
女の子だからダメ(当時の事情)と言われて
涙を飲みました。
...
だからと言って
強烈に男の子に嫉妬したから
男の子はダメ(当時の事情)という
保育士を現在の職業に選んだわけではありませんが
現在のところ男性保育士は採用しない方針の
にじのとり保育園です。

そんな幼少の頃のあれこれや
若い頃に体験した
実家の裏のおうちの火事の一件から
消防士さんを強烈にリスペクトしていますから
しょっちゅう消防署にお出かけして
仲良くさせていただいています。




写真は
にじのとり保育園の師匠あらちゃん。
先日消防車に乗せていただいた時の写真です。

あらちゃんはママに
母の日のプレゼントを渡す時
『いつもありがとう』
『お料理とかありがとう』と言って
手渡したそうです。

ハルちゃんのママは
まさかハルちゃんから何かもらえるとは
思っていなかったそうで
『一生大切にします』と。

他のママもとても嬉しかったという
素直な気持ちを。

ママ達はそのことを
毎日のノートに克明に書いて
教えてくれて
それ読んだ私が泣きそうになりました。
ママ初心者の今の気持ちを忘れず
ママの気持ちを書いたノートは
絶対に保存しておいてくださいね。

これから子ども達からの
こういうプレゼントは
折に触れ続きますが
コレに慣れてしまいそうになった時には
ママの今の気持ちが綴られたノートを
是非紐解いてみてください。

子ども達は
わけもわからず作っているのではありません。

作りながら
センセイ達は
ずっとずっと言葉にして
子ども達に伝えていました。

『ママにありがとうだよ』
『ママ喜んでくれるよ』

それは
『手作業の鍛錬』ということだけではなく

『大切な人のことを考える』という
心の訓練になっています。

引いては
この世に生まれたことの
喜びに繋がる作業です。

そうやってできたのが
先週持ち帰った子ども達の作品です。
どうぞしばらく
大切に飾っておいてくださいね。


『ありがとう』とか
『好きだよ』という気持ちは
大人もやっぱり
時折
形にしてあらわさなくっちゃね。
パパ!

↑↑↑↑
(ママ達、コレでよろしいですか?)



園長(パパとママの仲よしを応援します)

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ママのご懐妊

ゴールデンウィークの谷間も
とても賑やかなにじのとり保育園です。

思い思いの遊びを楽しむ姿は
とても微笑ましいものです。

さて、
にじのとり保育園には1歳のお誕生日を迎える頃に
新入園の時期を迎える子ども達が多いのですが
その頃はまた
ママ達が第2子の出産を考え始める時期でもあります。

そうして
晴れてご懐妊ということになっても
安定期を迎えるまで
なかなかママは勤め先にも
そして保育園にも
ご懐妊の事実を告げずにいるケースがほとんどです。

でも、これから
第2子、第3子のご出産をお考えのママには
お願いがあります。

お勤め先にはどうでも
ひとまず
日々の子ども達の一挙手一投足に
深く関わる保育園には
どうぞ
ご懐妊の兆候があらわれましたら
早い内にお伝えください。

ママの妊娠の兆候というのは
実は子ども達が一番先に察したりします。
どこか不安になったり
落ち着きがなくなったり
泣きたい気持ちになったりして
小さな心と体は
やり場のない思いと戦います。

勿論
無事に出産してこそかとは思いますが
たとえ安定期に入ったとしても
お仕事をしながらのママには
リスクもハプニングも多いのです。

私にとっては
一人一人大切なママ達です。

どうか
初期の段階から
一緒にママの状況をわかった上で
お子さんだけでなく
ご家族まるごとを
私達のできることで
サポートさせていただけると嬉しいです。

とは申しましても
こういったことは
非常にデリケートな問題ですから
これも強制するものではありません。

ただ、私達はこういうスタンスで
ここにいますということです。

二人以上の子どもを出産した経験者が
4人いますし
ママ達と近い環境でお仕事をしているセンセイも
ここにはいますので
どうぞ
どのようなこともご相談ください。

もちろん究極の個人情報ですから
ママやパパに許可を頂かずに
他言は致しませんのでご安心ください。

保育園には
適齢期の若いセンセイ達も多く抱えています。
いつどんな状況で
どんな順序でセンセイ達が結婚しても
驚かない覚悟はできていますから
若いセンセイ達にも
同じように伝えますし
心してもらいたいと思います。

出会って
共に時間を過ごす人とは
それが仕事であれ、プライベートであれ
泣く時も笑う時も一緒でありたい。

もしも悲しい涙を流す場面に遭遇したら
その時は一緒に涙を流しましょう。

その思いを支えるのは
『信頼』だと思っています。


今日の写真は
公園に着いたら
まずはごろごろしたいひばり組さん。
(今日の写真じゃありません)

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ママのご懐妊について


ゴールデンウィークの谷間も
とても賑やかなにじのとり保育園です。

思い思いの遊びを楽しむ姿は
... とても微笑ましいものです。

さて、
にじのとり保育園には1歳のお誕生日を迎える頃に
新入園の時期を迎える子ども達が多いのですが
その頃はまた
ママ達が第2子の出産を考え始める時期でもあります。

そうして
晴れてご懐妊ということになっても
安定期を迎えるまで
なかなかママは勤め先にも
そして保育園にも
ご懐妊の事実を告げずにいるケースがほとんどです。

でも、これから
第2子、第3子のご出産をお考えのママには
お願いがあります。

お勤め先にはどうでも
ひとまず
日々の子ども達の一挙手一投足に
深く関わる保育園には
どうぞ
ご懐妊の兆候があらわれましたら
早い内にお伝えください。

ママの妊娠の兆候というのは
実は子ども達が一番先に察したりします。
どこか不安になったり
落ち着きがなくなったり
泣きたい気持ちになったりして
小さな心と体は
やり場のない思いと戦います。

勿論
無事に出産してこそかとは思いますが
たとえ安定期に入ったとしても
お仕事をしながらのママには
リスクもハプニングも多いのです。

私にとっては
一人一人大切なママ達です。

どうか
初期の段階から
一緒にママの状況をわかった上で
お子さんだけでなく
ご家族まるごとを
私達のできることで
サポートさせていただけると嬉しいです。

とは申しましても
こういったことは
非常にデリケートな問題ですから
これも強制するものではありません。

ただ、私達はこういうスタンスで
ここにいますということです。

二人以上の子どもを出産した経験者が
4人いますし
ママ達と近い環境でお仕事をしているセンセイも
ここにはいますので
どうぞ
どのようなこともご相談ください。

もちろん究極の個人情報ですから
ママやパパに許可を頂かずに
他言は致しませんのでご安心ください。

保育園には
適齢期の若いセンセイ達も多く抱えています。
いつどんな状況で
どんな順序でセンセイ達が結婚しても
驚かない覚悟はできていますから
若いセンセイ達にも
同じように伝えますし
心してもらいたいと思います。

出会って
共に時間を過ごす人とは
それが仕事であれ、プライベートであれ
泣く時も笑う時も一緒でありたい。

もしも悲しい涙を流す場面に遭遇したら
その時は一緒に涙を流しましょう。

その思いを支えるのは
『信頼』だと思っています。

今日の写真は遠足の日のひばり組さん。


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園長(女の子のママと呼ばれたいです)


プロフィール

にじのとり保育園

Author:にじのとり保育園
大阪市北区にある
にじのとり保育園の日常と
園長の主観満載のひとりごとです。

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