FC2ブログ

一陽来福


S__39378987.jpg


新しい年になりました。
いつもお導きとお守りをありがとうございます。
にじのとりは、
今年も
引き続き変わらず
喜びと共に
日々を大切に過ごして参ります。

本年もどうぞ
よろしくお願い致します。

写真は
にじ組・つばめ組が作って
各園に飾った
しめなわです。
今年は曲がりなりにも
自分達で稲を育てましたから
誰がなんと言おうと
これは<ホンモノ>のしめなわなのです♪


S__39378980.jpg

・・・・・・・・・・・

今の時期は普段の保育も
1年の仕上げの時期になるのですが
裏ではこっそりひっそり卒園アルバムの制作を
担任の先生が頑張っている時期でもあります。

ちょうど今年は
本園が1月・2月と、改修工事を行いますので
子ども達に気付かれることなく
あれやこれやと
アルバム用の写真の中から
写真を厳選しているのですが

今年の卒園児達は
新学期が6月から始まってるとは言え
写真の中の彼らは
いつにも増して
イキイキしているように見えます。

決してこれまで粗末にしてきた
というわけではありませんが
今年はこれまで以上に
清潔面から何から
大切に丁寧に日々を過ごして
子ども達に接してきました。

保育園に通う日数は少なかったけれど
決して思い出が乏しいわけでも
望ましい活動ができていないわけでもなく

『これまでと同じ』ができなくなった変わりに
『新しいこれから』を考えて紡ぐことができました。
これはとても大きなことだと思います。

それは保育園の子ども達だけでなく
全世界で今を生きる<同期の人類>みんな、です。

そればかりか
これまでかなわなかった
子ども達がおうちの中に
たっぷりとマーキングができた
グッドイヤーだったと
私は思っています。

こんなことでもないと
きっと気付けなかったのかと思うと
貴重な体験をさせて頂けた昨年だったと
思います。

そこから続く今年
私達はまたしなやかに軽やかに
自分の意思で←ここ重要
変わっていく必要があるのかもしれません。

どうせなら笑って。
どうせなら上機嫌で
時代の移り変わりの波に
乗っていきたいと私は考えています。

今生きているということは
うまく言えませんが
きっとソレができるんだと思っています。

いろんなことにお構いなしに
今日も日は昇り、沈みます。
毎日が年末年始。
そんな気持ちになった
仕事はじめの日でした。

本年もどうぞよろしくお願いします。


最後の写真は
愚息からもらったお年玉を握りしめ
お店が開くのを待って出向いた本屋さんで買った本です。
本は私の喜びです。

S__39378984.jpg


仏教コーナーには
読みたい本だらけでした。
あの売り場の本を読破したいなぁと思っています。

今年は密かに
保護者の皆さま用に
貸出図書計画も立てています。

園で購入した大人向けの蔵書や
外国の絵本など
少しずつ準備は整ってきました。

本が好きな方や
この機会に
とりあえず読んでみたい方はオタノシミに。

また本に関する
情報交換などもできたらよいなぁと
思っています♪
タノシミ♡タノシミ♪♪♪

本園の書棚のほんの一部。
タイトルショッキング系子育て本( ´艸`)

S__39378988.jpg



園長(年賀状ありがとうございます♪)

スポンサーサイト



年の瀬にお伝えすること

マスク生活を余儀なくされてから
私が研究したのは
いかにマスクをした状態で
笑顔や思いが伝わるかという
顔と声の研究です。

多分誰にもわからないのですが
メイク用品や
メイク法も変えました。

マスクは思いの外
自分自身と向き合う時間を
くれました。

よく店先などで
「マスクの下は笑顔です」
と書かれた
小さなポスターが目についたのですが
その説明は子どもたちの前では
残念ながら意味をなしません。

また、マスクを取らなければ
笑顔がわからないようでは
これからの私達は
仕事になりませんし
人間生活も
しんどいかもしれませんね。

マスクをつけて
鏡の前で笑顔になる。
小さなことですが
毎回トイレから出る時の
一瞬心がけるだけで
自分の前にいる
小さな魂が
少しの不安を抱かなくて済むなら
モウケモンです。

声もいつも通りだと
少し聞き辛いから
少し大きくしてみると
案外腹筋使うなぁとか
あ、だからお腹空くのか、、とか。

マスクの下で
口角上げてるだけで
脳は笑ってると勘違いして
幸せホルモン出してるらしい。
それほどに脳は単純。
騙さないテはないと
思うのです。

・・・・・

そして今も
変わらず気をつけているのは
感染症のウイルス名を
(アレに限らず)
園内で口にしないこと。

換気も消毒もしています。
夏頃大枚叩いて各園に購入した
加湿機能付きの空気清浄機も
いい仕事をしてくれています。
二酸化炭素計測器まであります。

加えて、にじのとり保育園には
タイガーマスクさまがいっぱいいます。
ハロウィンのお菓子。
夏祭りのあれこれ。
お泊まり保育のアレやソレ。
折に触れ、たくさんのくだもの。

そのほかにも
おもちゃや絵本。
消毒液や石鹸、マスク、、。

目に見えるものだけではなく
この時期に
長めの冬休み取得に
快くご協力くださいます
育休中、あるいはそれ以外の
ご家庭の皆さまもまた
そのご決断が
大きなご寄付となり
運営の支えとなっております。

保育園にはもう
多くの
当たり前ではない思いが
たくさん詰まっていて
子どもたちも私達もみんな
その中で守られています。

保護者の皆さまからの
言葉にできないほどの
ご協力と
それ以上のお気持ちに、
改めて感謝を申し上げます。

泣いてもワロても
2020年は、あとわずかです。
油断せず
手洗いマスクを徹底した上で
楽しい年末年始を過ごしましょう。

写真は
某卒園児が見せてくれた
サンタクロースからのプレゼント。
大人が楽しい♫という
クリスマスの真髄を絵に描いたような
ママのハッピーが
写真にいっぱい詰まってました。
きっとパパとママが
ポケモンカードの時のように
我が子泣かすほど夢中になって
ドンジャラやるに違いないのです^_^



園長(私のドンジャラはオバQの)


にじのとり保育園のクリスマス会

さて、日を改めまして
本日はにじのとり保育園にて
クリスマス会が行われました。

こちらもみんな
思い思いのファッションに身を包み
パーティーを楽しみましたよ。







今回は、担当のしおり先生から
パネルシアターで
クリスマスの由来のお話を聞いて



先生達の劇を見て笑ったり








合奏したり
歌をうたったりして楽しみました。






今年のにじ組さんは
幼い感じの残る年長さん。
俗に言う
マセてない、スレてない子達が
揃ったクラスです。

怖い時にはみんなで怖がり
わからない時はまさかのみんなでわからなくて
2歳ぐらいの時からずっと
『メンタル強化♪』で
その優しいハートと向き合ってきました。

できてる子のことは
本気で尊敬して憧れることができるのだけど
私はできないからいいや、、、
ボクはコレはやめとく、、、
こんな声との付き合いが
いつより長かった今年のにじ組です。

この子達に必要なのは
見栄えのする今風な
大人がついやりたがってしまうことの中に
埋もれさせるのではなくて
ごりごりのスタンダードを
誰一人として
こぼれ落ちることなく習得し
それを
この子達のオリジナルスタンダードにすること。

なので今年度当初から
活火山のようなつばめ組との
ゆるい差別化を図りながら
担任の先生達は
今年のにじ組の
スタンダードを作ってきました。

夏の泥遊び
色水遊び
稲づくり
昔話のプレゼン
ユーチューバーごっこ

今年ならではの遊びの中で
自分の生かし方を
学んだ子ども達は
これまでのどの学年よりも強固に
地固め、地ならしをして
この子達のスタンダードを
知らない間に築き上げていたのですね。

そんなことが
クリスマス会で
披露してくれた
キラキラ星のハンドベル演奏に
如実に現れていました。

全員が音階をしっかりわかっていて
曲が終わるまで
自分の音じゃないところを
しっかり聞いて
鳴らしてない時に
心の中で歌っている声が
漏れ聞こえてきそうな演奏でした。

ちゃんと基本のキから
先生と一緒に積み重ねた日々が
その音に込められていて
とっても嬉しい気持ちが溢れました。



つばめ組は
にじ組と一緒にペープサート劇場。
いつのまにこんなにしっかり
お話ができるようになったんだろう。
役割のある遊びを
自信を持ってできるようになっている姿に
憧れの感情さえ抱きました。

先ほども書きましたが
活火山のように
ふつふつと煮えたぎり
やる気や思い、できること、
高いポテンシャルのある
生活力のある子達ですから
自分の意見で作り上げたに違いない
あのペープサートの紙人形たちを
見ているだけでウキウキしました。

つばめ組のスタンダード
その土台作りにもまた
力を尽くします。



かもめ組は
今年からの幼児クラスですが
この子達もまたとびきりです。




明らかに時代は
変わってきています。
さりとて
保育園で過ごす私達は
これからも日々あゆみを止めず
保護者の皆さまと共に
子ども達の可能性を引き出して
輝かせることに
喜びを見出して活動していきたいと
考えています。

無事に
12月最後の行事に
元気いっぱい全員参加で
楽しい時間を過ごせたことが
私達へのステキな
クリスマスプレゼントとなりました♪
ありがとうございます!!
すごい嬉しいです!!

保護者の皆さまの
ご理解とご協力に
心から感謝申し上げます。
いつも本当に
ありがとうございます。

最後の写真はこちらも。
巷で
演劇集団がいると噂の
分園オールスターズ(助っ人含む)




園長(お芝居が観たいなぁ)

ななつぼし保育園のクリスマス会

今日はななつぼし保育園では
クリスマス会が行われました。

お部屋の中は
今月初めの頃から
少しずつみんなで飾りを作って
壁に飾ったり
天井から吊るしたりして
パーティーのムードを作ってきました。



思い思いのコーディネートで
登園してきて
歌ったり・踊ったり
驚いたり・笑ったりしながら
みんなで楽しく
クリスマス会のひとときを
過ごしました。



先生達の合奏を
手を叩いたり体を揺らしたりしながら
楽しそうに聞いている姿に
成長を感じました。



今はキョトーン・・
でもきっとこの日聞いた音や声。
感じた空気や居心地は
脳の奥深くで
薄い層となって
子ども達の土台に
重ねられたことと思います。





ここで過ごす子ども達に
親以外の人の心を加えて
色々な経験をさせたり
多くの感覚が活性化するように
年齢なりの
人生を生きる知恵や術を
それぞれのペースで手に入れることを
お手伝いしたり
元々持っているものを探して
磨いたりするのが
幼少期の子ども達と関わる大人の
大切なお役目だと思っています。



若いセンセイが
口を閉ざしてしまわないように
やりたいことを
どんどん進言してこられるように
グーとパーを
使い分けながら

修正したり
フィルターをかけたり
デフォルメしたり
あとからキレイなお皿に
盛りつけたりという
担任を外れている
私自身のお役目も楽しんでいます。

この1年も
色んなイレギュラーが
私達の毎日には
待ち受けていましたが

どんな時にも
子ども達ファーストで
やりたいことを
ひとつひとつ実現しながら
笑顔で過ごすセンセイ達が
これからも
たくさんのハッピーを感じて
日々を過ごせるように
まだまだ私、
頑張らんといけん♪♪(伊予弁が好き)

というわけで
今日は
年に1度か2度撮れるか撮れないかの
美人揃いと噂の
ななつぼし保育園
現場のセンセイ達の
一年の元気と頑張りに
たくさんのありがとうを添えて
白装束の集合写真を♪



園長(出身は福井県♪)




小学校の作品展には宝物がいっぱい♪

人格や性格、気質などは
仮に生まれる前から
それぞれが持っているものがあるとしても
それを育むのは
国や地域を含めた環境、
とりわけ家庭環境によるところが大きい
というのは、言わずと知れたことで

それは
人の内側から
にじみ出たり
あぶり出ていて
私などは
自分を見ても、息子を見ても
きょうだいを見ても
顔を覆いたくなる瞬間があったり
あーやっぱりな。。と
納得したり。

先日近所の小学校の
作品展を
そっと見学してきました。

壁に貼られた小学生の作品は
ひとつひとつ
とても趣のあるものでした。

卒園児はもちろん在校生の中にいますが
そこはそれ、
ひいき目で見たい気持ちは一旦置いて

あくまでも近所の小学生の作品という目で
鑑賞を楽しもうと思い、出かけました。

手洗い場で綺麗に手を洗い
手指の消毒を済ませて
入り口に立ち
まずは全体をざざざーーーーーーっと見渡して
各学年のゾーンを確認しました。

遠目からでも
どの学年がどんなものを展示しているのかが
よく見えます。
目が悪いので最初から
卒園児達の名前を追うと
贔屓が出るので
まずは名前を見ずに作品だけを愛でる
という鑑賞方法です。

●1年生は貼り絵でした。
クラスによって作品が分かれていて
2種類の作品が展示されていました。

塗り絵みたいなキレイに描かれた虫の体に
ちぎった色紙を貼って
色をつけていくタイプの作品と

布で黒い鳥(からすかな)を描いて
その上に黒だけじゃない羽を貼り
まるでにじのとりみたいな
色付きの鳥が仕上がっていました。
黒い鳥の顔の表情とか
色付き羽の貼り方に
ついつい微笑んでしまう
個性が出ていました。

fc2blog_20201222201116448.jpg


●2年生は水彩画でひまわりを
描いていました。
個性の出しどころは
種の部分と
ひまわりの間にいる
妖精のような人間。

それぞれに楽しい表情をしていたり
ひまわりの種が
マーブルチョコレートみたいになっていたりして
ただの黄色いひまわりじゃない。
2年生のスペースは
とてもぬくもりのある空間になっていて
見ていて温かい気持ちになりました。

fc2blog_20201222200231ff9.jpg

●3年生はひっかき絵でした。
(もっと違うカッコいい技法の名前があるはずですが
忘れた上に、調べないという・・)
色クレパスで塗った後に黒い色を重ねて
割りばし削ったものなどでひっかいて
色を出していくというものです。

木を表現していました。
3年生ぐらいになってくると
与えられたひな形をこなすのが好きな子と
自分なりということにこだわる子に
分かれるなぁ・・というのが
見ていて楽しかったです。

顔を近づけて見てみると
ものすごく細かく木に模様を入れてる子がいたり
蛸が木登りしていたり
木がぐにゃぐにゃだったり
根っこがおもしろい形だったり
虹色の虫が木の上を這っていたりして
ひとつひとつ見甲斐のある絵でした。
卒園児達もみんな
当時の個性の片りんが見えました。

fc2blog_20201222200033d66.jpg


●4年生になってくるともう
これはどうしたことでしょう。
大阪をテーマにした
ヴィジュアルアーツでした。

なんでしょうか
4年生の空間にいると
浮足立ってきます。
それほどに
描いている時の嬉しい
集合意識がワクワクしている様子が
足元の方から伝わってきて
食いだおれ太郎が鳴らす
太鼓の音が聞こえてきそうな空間でした。

この学年の卒園児は3名。
どの子もお絵描きが大好きな子達でしたから
安定した安心感。
想像力に長けたアノ子の描く絵
在園当時
1歳ぐらいからアーティスティックだったアノ子の絵
そして、努力怠らないアノ子の絵も
全部に感心♪♪

fc2blog_2020122220034534e.jpg



●6年生は
浮世絵をステンシルで。
お見事でした。
中学校の文化祭にいるような気分になりました。
卒園児がこの学年にはいないからでしょうか。
去年のにじ組が描いた
名画の模写を激しく思い出して
今年もやらねば!
あれはホントにおもしろいから♪
と、手帳に書きました。


●5年生を一番最後にしたのは
最後に見たからです。
全体を見渡した時に
一番面白そうなニオイがしたから
最後に取っておいたのです。

あるクラスは
お菓子のパッケージと
絵を融合させていました。
なるほど、
選ぶパッケージからも個性が出ていました。

またあるクラスは
自分の靴を描いていました。
そしてその靴にまつわる
短いことばを
空いたスペースに書いているのが
遠目でも確かめられました。

さすがに5年生になってくると
与えられた題材だけでも
十分に個性が出ますね。
どの絵もちゃんと自分を主張していて
涎ものの面白さでした。

その中でひときわ目を引いた作品が
ありました。

みんなはスニーカーの
おもての顔を描いている中
その作品は
スニーカーを
底から捉えていました。

どの作品も
スニーカーのバックには
それらしい色を施している中
その作品は
白を塗ったのではなく
塗らない方の真っ白でした。

ひょっとしたら
靴のおもての顔は
紐もあって複雑だし
バックなんか塗るのは
めんどくさいからやーめた!
だったかもしれませんし

もしかしたらバックを塗る予定の日に
お休みしていたのかもしれませんが
そのまんまを表現することも含めて
この作品から目が離せませんでした。

靴とともに書かれた言葉も、
多くは靴への感謝とか
5年生なりの
それぞれのノスタルジーが
表現されていたのですが
この作品は靴の気持ちを。

で、誰の作品かわからないけど
写真だけ撮って個人で楽しもうと
カメラを向けて
画面を覗いた時に見えた名前は

にじのとり保育園が開園して
まだなんにも準備もできていなかった時に
通っていた保育園を年度途中でやめて
一番に入園を果たした
彼の名前でした。

鳥肌が立ちました。

大急ぎで私の興奮をママに伝えると
ほぼ一日経ってから
『まだ見に行けてないんです~~』という
ママらしいお返事が。

そのタイミングで
本人からの掲載の承諾も頂けて
晴れて共有の運びとなりました。

本人曰く
『言葉は鬼滅のパクリやけどな』
ということらしいですが
そんなことはどうでもよろしいのです。
なんなら時代も踏襲しています。

底を描かれた靴の
呆れたような
はにかんだ表の顔が想像できるような
『ほんまにな、、、』という
靴の声が漏れて聞こえてきそうな
そんな絵に出会えた作品展でした。

fc2blog_20201222195950616.jpg


※小学生の描いた絵は
本人、保護者の承諾を得ています。


全てを共有はできないけれど
上手下手ではなくて
全てが表現。
こころのまんま。


====しょうがくせいのみんなへ====

さくひんてんをみにいきました。
にじのとりほいくえんを、そつえんした子たちは
みんなナイスなひょうげんりょくだったわ♪♪♪
これからも、えだけじゃなくて
ダイナミックに
人まねじゃない『じぶん』を
ひょうげんしていくんだよ!
だれかにわらわれても
えんちょうせんせいはみかただよ♪♪

あー
おもしろかった♪


園長(ウチの子が一番♪)

プロフィール

にじのとり

Author:にじのとり
大阪市北区で(株)にじのとりが運営する
にじのとり保育園/ななつぼし保育園の日常と
園長の主観だらけのひとりごとです。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
カレンダー
12 | 2021/01 | 02
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
カテゴリ
リンク
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
育児
47位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
幼児教育
5位
アクセスランキングを見る>>
最新記事
最新トラックバック
月別アーカイブ
ランキング参加中
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
QRコード
QR